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INFO2020.5.20

準備をする。

月に一度原宿クロコダイルで行われて来たライブは今年で3年目を迎えていました。

コロナウイルス騒動が無ければ、去年や一昨年と同じように毎月ライブが行われていた筈です。

当たり前の事が出来なくなると、直ぐには気持ちの切り替えが出来ません。

これから先は活動が出来なくなるのではないかと不安になり落ち込んだりしていましたが、今は手探りながらバンドの存在を忘れられないようにTwitterやらFacebook、そしてこのブログで小さな発信を続け、前向きな気持ちでいられます。

そして、思う事は準備をする事が大切だという事です。おかげで明るい気持ちで今は過ごせています。

曲を作り準備して、ライブが出来る日が来た時にも、新しいアルバムが作れる日が来た時にも直ぐにでも動けるように、家で宮崎と録音をしています。

そんな自分達は素敵だとウットリとしています(笑)。

曲があればバンドは安泰です。

それも新曲が沢山あれば怖いもはありません。

新しい曲を作り続ける気持ちは僕らを救ってくれるでしょう。

愛する歌の為に今日を強く生きます。

INFO2020.5.19

雨降る火曜日。

曲は僕にとって子供のようなもの。

その子供達が沢山詰め込まれたCDは財産そのもだ。

親バカとなって広く世の中に広めよう。

僕の子供達は本当に良い子で可愛いんです。

うちの子を可愛がって下さい。

INFO2020.5.18

一番好きな曲

最近作った曲で一番好きな曲。

この曲をギターの宮崎裕二がアレンジしてくれました。

素晴らしいアレンジで聴いているだけで涙が出て来そうになります。

宮崎裕二の才能に驚き感動しています。

偉大な宮崎裕二のプロデュース能力に感謝。

発表は、もう少しで。

INFO2020.5.17

なるようになる。

バンド活動が出来なくなって落ち込んでいた時が嘘のように今は明るい気持ちです。

世の中何が起きても、起きた事に逆らわずに流れに沿う事は大事なのだと思いました。

万事塞翁が馬という言葉が身に染みます。

家から出る事が出来まくなりスタジオにも行けない。

バンドのメンバーとも会えない。

そんな時にギターの宮崎氏と二人で始めたテクノな活動。

バンドで演奏する生の楽器で空気を震わせるダイナミズムとは違う、ヘッドフォンから流れて来る電子音が新鮮で楽しくてありません。

そしてギターリストしてしか見ていなかった宮崎氏のプロデューサーとしての才能に気付いて驚きと喜びで興奮しています。

これからはプロデューサー宮崎裕二を僕が売り込んでいこうと思います。

バンドとは別の二人の作業は生涯の仕事になりそうです。

音楽を愛してきて良かった。

INFO2020.5.16

どんな時でも歌はある。

バンドメンバー全員で動けないのなら動けるメンバーだけでも歌は発信し続けていくのであります。

僕は死ぬまでに本物の歌い手になって父親と母親のもとに旅立ちます。

INFO2020.5.7

お家で遊ぼう

ギターの宮崎裕二を迎えてバンドアレンジではないアレンジで遊んでみようの巻

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